逆転の発想によって生まれた、測定ミスがなくなる物差し

五快イメージ

五快のコンセプト

従来の物差しの常識を変える五快。五快のコンセプトは5つの“快”。

五快イメージ
  • 快速(カイソク)
  • 快感(カイカン)
  • 快適(カイテキ)
  • 快楽(カイラク)
  • 爽快(ソウカイ)

五快イメージ2

逆転の発想によって生まれた、測定ミスがなくなる物差し

シュリンクフィルムを加工する際、1㎜単位で細かい調整を行う作業があります。その際、測り間違いによるミスが繰り返し起こりました。

代表の山下はなぜミスが無くならなのか、徹底的に考えました。そこである仮説を立てました。その仮説とは今まで当たり前に使っていた物差しにミスの原因があるのではないかということでした。

通常の物差しは5㎜、10㎜が他よりも長くなっています。5㎜、10㎜単位で目盛りを長くすることで計測しやすいと考えられたこの仕様のはずです。しかし、山下は当たり前とされてきたその仕様こそが間違いの原因であり、5㎜単位の目盛りを逆に短くしたほうが分かりやすく、ミスを減らすことができるのではないかと考えました。

実用新案・意匠登録

目盛りの付くすべての商品に対して、日本だけでなく、中国、欧州、米国でも実用新案、意匠登録を取得しました。

シュリンクトップ見出し

特許証